NICに入って留学するまでにこれだけの能力を鍛えられる


東大に合格する人の多くが、効率の良い勉強法を行っています。
どんな凡人でも、効率の良い勉強法を実施すれば、
東大に合格するのは夢ではありません。

留学に定評のあるNICは、
語学はもちろん、効率についても教えてくれます。
むしろ、効率的な勉強を覚えないと、留学するのは夢のまた夢です。
1日の時間は限りがありますので、
どれだけ効率的に勉強できるかに掛かっています。
具体的には、速読の能力を鍛えます。
文章を早く読めれば、それだけ短い時間で問題を解くことが可能です。
NICでは、とにかく徹底的にスピードを鍛えます。

むしろ、早くやる技術を身に付けないと、
毎日の授業に付いていくことが出来ません。
毎日すごくたくさん宿題が出されますので、
それを如何に早くクリア出来るかが、勝負の鍵です。
年間で40~60個のリサーチペーパー、
年間で180~200個のショートエッセイ、
年間で30回以上のレクチャーのノートテイキング、
年間で10回以上のスピーチ・プレゼンテーション。
250時間以上のディスカッション、
600時間以上のリーディング、3000時間以上の勉強量。
NIC生は一体いつ寝ているのか、不思議でしょうがありません。
これだけのことをNICでやって初めて留学することが可能なのです。

NICに入って留学するまでに、速読スピードと記憶力は2倍、
分析思考力は3倍にアップした方がほとんどです。
こうした能力は後天的にいくらでも鍛えることが可能なので、
留学を目指す方はNICでこれらの能力をパワーアップさせてみませんか。